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長崎旅行の思い出3

は~~~~い!


パイシェルです


旅行日記の続きです



稲佐山にさっそく出発~~~~~~!!!



稲佐山までの道は昼間に調べていたので、だいたい分かりました



坂を登り登り・・・ふと横をみると・・・


キャ~~~~~~~~~~~


・・・・・


素晴らしい夜景が広がっていました


まだ頂上についていないのに、息を呑むほどきれいでした


頂上ではどんななんだろう・・と期待を膨らませ、頂上につきます


いそいで展望台に登って・・・


見たその景色は・・・


圧倒されるほど、きれいでした


全体像が見えて、あたり一面、星の海・・・!


その星がキラキラ瞬いて、こんな景色が存在するんだとすごく驚きました


写真も載せておきますね


$大好きなプーペガール-稲佐山夜景1


$大好きなプーペガール-稲佐山夜景2


$大好きなプーペガール-稲佐山夜景3



この美しさを伝える写真をうまく撮れなかったのが唯一の心残り・・・


これは、実際にみないと分からないです


そうして満足いくまで夜景を見た後、帰りの車の中で夜景について話しました


昔は夜景なんてものに興味、これっぽちもなかったことを話しました


私「でもさあ私夜景なんて昔は全然興味なかったんだよね 夜景・・きれいなの? ふーんぐらいでさ 夜景っていってもただ光ってるだけじゃんってそう思ってた」


妹「そんなものだと思うよ 子供の頃は」


妹も昔は夜景に興味なかったって・・


みんなきれいだとかいって騒いでるけど、自分はふーんぐらいで・・・


私も最近になってようやく夜景というものがみてみたくなったけど、今までは全然そんなことなかったです


それから、夜景に人々が興味を持つのはけっきょく雄大な星空に憧れてるのかもねって話しました


都会では星がみえないっていうし、その代わりにといってはなんだけど、夜景に憧れるのかな?


そこで私が、「ヒマラヤとかだったらきれいな星空見えるよね」


っていったら、「きれいだろうね、でも登ってみたくは無いな・・」と妹


私も、「たしかに・・登ってみたくは無いね寒いもんね」


なんてことを話してたら父がちょっと笑って、「ヒマラヤなんていかなくてもね、そこら辺の山の上でも星は見れるよ」といいました


たしかに・・・なんか高い山のうえといったらヒマラヤ-エベレストってぴーんて思ったけど、現実的じゃないよね、そこら辺の山でも見れるか、なんて思いました


そんなことを話した後、ホテルにつきました


ホテルでは、私と妹が同じ部屋、父と母が同じ部屋です


ランラン♪


ホテルでのひとときがまた、楽しいのだ


ルンルン♪贅沢気分になれるし、お隣の部屋にピンポーンって遊びにもいけるし♪


ただし、父と母はあまりうれしくないみたいだけど・・(ようするにゆっくりしたい)


でも遊びに行っちゃうもんね~~((^┰^))ゞ


そうして何どもなんかない~?パソコンは~?何してる~?と遊びにい行きました


そうしてついにはトランプを持って、ピンポーン


父と妹と三人でトランプターイム!!!


まずは切り札をしました


私は何度も勝てそうになるたんびに、キャーと小さくいってしまって、読まれちゃうんです


さらに、うれしさのあまり、誤算をして、負けるということがたびたびありました


ほぼ負けるって分かった時はできるだけ何も言わないけど、態度で分かるみたいで、やっぱりうまくいきません


次にやった大富豪でも一位なれず・・・くやしかったです


でもすごく楽しいひとときでした


そうして夜も深まり、寝る時間に・・・


すっごく眠くて、なんかほんわかした気分だったんですが、いざ寝ようとなると眠れないもので、結局その夜はほとんど眠れなかったです


やがて朝が来した


次はどこへいくのでしょう・・・


続きは長崎旅行の思い出4で!
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