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6周年イベが始まりましたね

こんにちは~


6周年イベが始まりましたね


可愛いものばかりでとても楽しいイベになっていますが、そのせいといってはなんだけどベルばらがいまストップしております



でもせっかくのイベだもの、思い切り楽しみま~す!^^


そして、昨日は夜ご飯、マッシュポテトとひき肉のバター焼き作りました



と~っても大変でした・・


五人分のポテト、6個のじゃがいもを濾して滑らかなマッシュポテトにするところで腕がものすごくこわって・・


がっちがちになってしまって・・ひどくこわったので眠れるかしらと思ったほどです


そんな昨日のコーデを撮ったんですが、その腕がこわったことをパーティー会場でつぶやいているという場面になってしまいました・・


変な場面・・・


ていうかリアルですね


でも可愛いコーデなのでせっかくなのでブログに載せることに・・


これがそのコーデです


$大好きなプーペガール


買ったばかりの新しいウイッグに、6周年のワンピ・・アンティークなボックスが二つにアンティークなマット、手にはくまちゃんを持っています


このウイッグ、気に入りました


ほんとはみんなに人気の、金色とオレンジのあのグラデのついたバージョンがよかったんですが、皆と同じものはいや!とひねくれた私は、次に欲しいと思っていたウイッグを選びました


でもこれはこれで可愛いかなと思います


それにしても6周年イベント・・すっかり忘れてた


リボンの用意できていなかったからいろいろ売って買いました


ホントはジュエル買う余裕も無かったのに買ってしまったし・・


でも今アイテムがほしかったので・・


まあいいかなと思います


オスカルの絵のほうも今少し止まっていますがすこしずつ進んでいます


今全体の3分の2終わった感じ~


頑張って完成させますね!


バイバイ!^^
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ベルサイユのばら大イベント~ジャンヌ一世一代の賭け~

こんにちは~


今日はべるばらイベントジャンヌの最悪の悪巧み・・「ジャンヌ一世一代の賭け」です


しかし、コーデは凝ったコーデではないです


さらにこのお話には続きがあります・・・


それはまた後で


では始まり始まり・・


~序曲~


マリーアントワネットのもとに一人の男性が訪ねてくる


ひげをはやした宝石商ベメール・・


彼は大きな宝石箱を携えてやってきた


王妃「ベメール何の用でしょう?」


ベメール「実は・・王侯陛下・・おりいってお話が・・・実はすばらしいダイヤモンドンの首飾りが手元にございますのですが・・」


王妃「ダイヤの首飾り?なんでしょう?見せてごらんなさい」


ベメールは携えてきた宝石箱から、そっと何かを取り出した


王妃「お・・・!」


「実は前王のルイ十五世陛下があのデュ・バリー夫人に送ろうとなさったものですが、あのように急にお亡くなりになったもので、引き取り手が無くなって・・」


「なんて・・なんて素晴らしい・・!」


「あんまりお値段が高いのでどこの王室でも相手にしてくれないのです なにせ160万リーブルもしますので・・」


「ひゃ・・・160万リーブル~~?!」


マリーアントワネットは目がくらみそうになった


(160万リーブルですって?なんて高いの!)


「どうでしょう王妃様・・分割払いでも結構ですが・・」


「とても・・買えませんわ 第一160万リーブルもあれば大砲を60門積んだ軍艦が二隻も買えますもの・・・」


そういって王妃は首飾りを断った


ベメールは残念そうに去っていった


~序曲終わり~




では、本編に入りますよ~


レッツショータイム!



お話



ここはジャンヌの屋敷


辺りは薄暗く夜の闇が近づいていた


ジャンヌは奥の部屋で集めたお金を手に取りながら、次の手口を考えているところであった


そこへ誰かが訪ねてきた


宝石商のベメールである


「お通しするのよ丁寧に応対してね」ジャンヌはニコラスにそういうと、こういうときのために用意された部屋へ急ぐ


ジャンヌがその部屋についてからすこししてベメールが入ってきた


「ようこそベメールさん・・・で、何の御用でまいられましたの?」


「実は・・・」


ベメールは切り出しにくそうにしていたが、やがて一気にしゃべりだした


「・・・というようなわけでして、私としてはどうしてもその首飾りを王妃様に買っていただきたいのです そこでジャンヌ様あなたが王妃様と大変親しくしていらっしゃるとお聞きしたもので・・是非あなた様から王妃様にお勧めして頂きたいと・・・」


ジャンヌ(なんというすばらしいこの輝き・・!虹色の目もくらむような光・・! あ・・これを全部私のものに出来たら・・どんな贅沢も思いのまま・・!一生遊んで暮らせる・・・!いままでとは桁外れの莫大な財産・・・)


ベメール「ジャンヌ様・・?やはり難しいでしょうか?」


「いっいえ!・・」


(ぜひとも私の物にしたい・・・よし、私のすべてを賭けてもいい・・やってみよう)


ジャンヌ「そういう話でしたらおまかせください 王妃様にこの私からお勧めしますわ」


ベメール「それはありがたい!ジャンヌ様ぜひともよろしくお願いいたします」


そうしてベメールは去っていった・・・





さあ!ジャンヌのたくらみが始まります





お話 


ジャンヌがこの首飾りを手に入れるために目をつけたのはやはりあの男、ローアンであった


ジャンヌはローアンを家に招き説明をしている


「・・というわけで王妃様は王様に内緒でその首飾りをお買いになって、何回かの分割払いでお支払いになりたいとお考えなのです でもそれには人柄や財産や地位が立派で口のかたい人を保証人に立てなければなりません・・」



ローアン「では・・もしや?」



「え・・えそうですとも!アッタマイーイ!王妃様はぜひともローアン様を保証人にとそれはそれはローアン様を信頼なさっておいでですのよ!」



$大好きなプーペガール


普通にジャンヌのコーデ・・実はジャンヌの髪型はオスカルのと同じにしています


もうとっくにきづいてますよね?


ジャンヌの髪型としていいのがないのです・・


でもそれっぽく見えるといいですが・・


では物語・・・


「王妃様は他にもお願いできる人はいるのにわざわざローアン様にって・・こんな名誉なことはありませんわよ」


ローアン「うーむむむむむ・・・」
$大好きなプーペガール


ローアンのコーデ・・そのままですがすみません・・


では、物語・・


ローアンはついに決心した・・



「よし!わたしが保証人になりましょう!」


そういうとローアンはこぶしで自分の胸をたたいてみせた


「おお・・・・!」


(やったわ・・・!160万リーブル・・・私の夢と憧れと野心のすべて・・!)


$大好きなプーペガール



ジャンヌのコーデ・・


実はまだこの台詞をジャンヌが言った時点で、ジャンヌの手元に首飾りはないのですが、(この後ベメールとローアンのいるところで契約書にサインがなされ、ようやく手に入る)それを宝箱に入れたという設定で、持たせてみました


ジャンヌは手に入ったがすぐこの宝石をばらばらにして売りさばくので、首飾りをつけることはおそらく無かったと思います


だからつけてる姿ではないのです


こうして王妃や国王の知らないところで首飾り事件はおきました


そしてこの後もまた一騒動も二騒動もあるのです・・


それはまた後の機会に・・


ではバイバイ!

デザイナーコーデ

こんにちは


パイシェルです


今日はちょちょっとちょっと前にしたコーデを載せときます


最近私にはパイプアイテムが手に入りました


ずっとほしかったアイテムです


すごくすごくうれしい!


そのアイテムを使って、デザイナーみたいな?コーデをしました


ちょっとおばさんっぽいかも


でも気にいっています


私が気に入るかどうかの基準は、かっこいい、かわいい、よりも、いかにらしくできるかというところです


ジャーーーーン



$大好きなプーペガール



どうですか?それっぽいですか?



個人的にはなりきれたと思っています


別にデザイナーになりたいわけではないんですけどね・・


たまにはこんなコーデもいいかなと思っております


そして、明日から!またベルばら再開します


楽しみにしててね☆


では、バイバイ!

難しい~

オスカルの絵を描いてるんだけど、髪が・・難しい・・



まだ途中の写真です


まだ光の具合が変ですが、こんな感じです
$大好きなプーペガール


わあん


ダメだ~~~~~~~


泣(ρ_;)


ちなみにこれは色を少し変えてあります


だからすこし不自然かもしれません


本物に近い色にするためです


ほんとの写真の色はこんな感じで撮れました

$大好きなプーペガール


また少し出来上がったら、載せます


では

マスカラつけました!

初めて!マスカラつけました♪


結構目が引き立つようです


アニエスベーのマドモアゼル・ロングシル・・・


毛の一つ一つが長くなった感じになります


まだつけ方がわからないので、へたくそで、まつげがくっついてしまいますが、それでも楽しいです


ちょっとだけ写真アップしときます


これは私の目です


顔は載せられないけれど、目だけならいいよね?


つむってるし・・・


$大好きなプーペガール

決めコーデ

このコーデは、黒服を、喪服風でなく、お洒落に着てみたかったのと、たまたまシンプルな黒のワンピがあったからできたコーデ・・


新しく買ったウイッグのおかげで、新たなイメージがでて、かっこよく美しい女性になった・・はず・・



ネックレスやきらきらしたベルトをつけて少しゴージャスにしてます


$大好きなプーペガール


こんな感じです



イメージは28歳くらいの大人の女性・・


口紅は赤くしてみました それも真っ赤に・・


結構お気に入りのコーデになりました


べるばらのほうはまだ終わっていません


バレンタインイベントが終わったら、再開しますね☆


ではバイバイ♪


夜ご飯を作ったよ~☆

今日は夜ご飯を作りました



さばの味噌煮です!



さばは新鮮な大きなのを一匹買ってきました



さすがにまだ魚をさばけない私・・・母にしてもらったけど、他はほとんど私がやりました



でもそんなに大変じゃなかったです



時間はかかるけれど、煮るだけだし・・おいしく出来ました



皆に好評で、兄などは、「魚がよかったんだろうね」などと素直においしいといえないものだからそんなこと言っておりましたが・・・


でもその魚を料理する人がいないと、おいしいものは食べれないのよ~


ではそのさばの味噌煮載せときます

$大好きなプーペガール


たれは、さばを煮た、その味噌だれです


結構濃厚なたれもついて、おいしくできました


下は献立全部です


お味噌汁は母が作りました汗・・・


あと、キャベツの千切りも母、ポテトサラダは主に私が作りました


でもこの写真のポテトサラダはマヨネーズがあまり入ってないので、まとまりが無いけど・・


ちゃんとしたポテトサラダは別に作りました

$大好きなプーペガール




こうしてみるとちゃんとした食事をいつもとってるみたいに思うかもね


でもホントは写真用にランチョンマットを敷いたりしてるだけだったり、今日はたまたま私が食べたいものを作ったので、いつもより豪華に見えるだけだったりします


いつもは・・もちろん不満なんてないし、おいしく食べてるけれど、こんなに品数多くないです


少しづつレベルアップしていきたいです


次は全部自分で・・できたらいいな


ではまたね


バイバイ♪

ベルサイユばら大イベント夜のあいびき

こんにちは


パイシェルです


今日はベルばら大イベント続き、夜の逢引をしたいと思います


ローアン大司教が出てきます


では始まり始まり~



ジャンヌは王妃と親しくなりたがっているローアンから、王妃からだと偽って、手紙を渡したりしていました


そしてお金を巻き上げていたのですが・・


今回、ジャンヌはそのローアンを王妃にあわせる約束をしました


もちろん、実際にあうことはかないませんから、偽の王妃でだますのですが・・


そしてその日が来ます・・





では物語♪




ある夜のこと、ビーナスの茂み(たぶんベルサイユのなか)にひそむ二つの人影が・・


王妃に化けることでお金をもらえるといわれ、そのとおりにするオリバ(娼婦)とその偽王妃とローアンを会わせ、さらにお金を巻き上げようとするジャンヌ


茂みの中で光る4つの目・・


がさがさがさがさ・・


ジャンヌはオリバにこういう


「オリバわかるわね?これからある身分の高いお坊さまがいらっしゃるからそしたらこのばらの花をおわたしして、「私の気持ちはお分かりですね」って言うのよ」


オリバ「「私の気持ちはお分かりですね」そ・・そういえばほんとにこのあたいに1万5千リーブルくれるんだね?」


確認するオリバ・・


そうして二人はこそこそと約束の場所へ・・


やがてジャンヌはまた茂みに潜む


別のところではローアンとジャンヌの夫ニコラスがやってくる


こちらも忍び足で・・


ニコラスはローアンに場所を教えると、茂みに隠れる


約束の場所へ行くローアン


やがて目に入ってきたのは・・


まぎれも無い王妃・・!


ローアン「おお・・・」



「おお!このような夜に、かくもうるわしいおみ足をわざわざわたくしめのために・・」

$大好きなプーペガール


(ローアンのコーデですローアンはまるっこく太っているのでその感じを出すのに苦労しました
丸っこい感じがこのコートとスカートの組み合わせで少しは出たと思います)


そういうローアンはかがんで、王妃(オリバ)の足に夢中になって接吻している


オリバ「あ・・あの・・・私の気持ちはお分かりですね・・?」


オリバはそういうとばらの花をローアンの目の前に差し出した


$大好きなプーペガール



(オリバ・・アントワネットとほとんど同じ・;・違うのは髪飾りがないことくらいかな?あと薔薇はカーネーションで代用してます あと、壁紙はビーナスの茂みを意識しました)



「なんと!このばらを私めに?ああなんという幸せ!」


ローアンは有頂天になっている


そこへ・・


「大変だ 人が来る!ローアン殿早くお立ち去りくだされ!」


そういったが早いか、ジャンヌはオリバを、ニコラスはローアンを捕まえて逃げていった


がさがさ・・


「わっ!!!」


ドスーン!


ニコラスが転んでしまった


「わーーーーーーっ連隊長!」


オスカル「後ろにおられるはローアン大司教殿・・はて?このような時刻に一体何の御用で?」




ローアン「んまー失礼な!きみぃぼかあね・・」


ニコラス「わーーーーっしっしっ」


ニコラスはあわててローアンの口を封ると作り笑いし・・「へっへ・・いいお月夜でやんす」


あっという間にさっていった
$大好きなプーペガール


(最後のコーデオスカルですが、ランタンを持っています 見回りという感じが出たならうれしいです あと背景は、ランタンを持っているからには暗くしたいということでこの背景に・・でも感じでてませんか?)


では、物語!


以来・・ジャンヌがローアン大司教に王妃への寄付を頼んで、たくさんお金を巻き上げていくのだった


「お金っ♪お金っ♪」(\__\;)←注ジャンヌ


おしまい



今回の話はここまでです


ジャンヌはこうしてさらに悪女っぷりを見せ付けていくわけですが、まだジャンヌの生涯一大きなたくらみが残っています



それは・・お楽しみに♪


次回は、「ジャンヌ一世一代の賭け」です



ただ、コーデはあまりいいコーデにならないかもしれないけれどね


ではまたね~


バイバイ♪



copyright (c) ☆My favorite room☆ all rights reserved.

プロフィール

パイシェル

Author:パイシェル
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