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アンジョルラスになった

ハロ~


パイシェルです


はっきり言って今日はなんか元気ないの


でも更新したいことがあって・・


このまえ私は私になりました


?意味不明と言う人へ


私はプーペガールでアンジョルラスという名まえでやってるんだけど、そのアンジョルラスという名まえの由来になった人のコーデをしたというだけのことなの


アンジョルラスになりました



これがそのコーデ


$大好きなプーペガール-アンジョルラスコーデ



どうですか?


私がやったコーデのアンジョルラスと言う人は男性で美青年です


美しく、大理石の額、ばら色の頬をして、青い目で・・・とにかく美しい青年なんです


性格は毅然としてて、すごく勇気と度胸があります


レ・ミゼラブルという本に出てくる人なんだけど、その人について書かれた文を読むたびにああ子の人大好き!ってなったの


今も大好きな人です


正義感にあふれ、自分にすごく厳しいところはあるけど、根は愛・・みたいな人です


このコーデですが、たいして凝っていません


革命をしようとしているところのなので着飾っていないのと、自分たちの旗を持っています


物語の中の人物なので本の上に立たせています


この台詞は今から新しい未来のために死のうとしている、そんなときの台詞です


結局彼は死にます


立派に威厳を保って・・・銃で撃たれて死にます


悲しいお話みたいだけど私は大好きなの


やり方は間違っていたかもしれないけど、その姿勢、純粋に未来に命をかけたところが好きなんです


その勇気と純粋さに魅せられてます


あはっ今日はしんみりした話になっちゃった


元気ないとかいいながら・・・


ごめんね


でもいつも読んでくれてありがとう


ではまた


今度はいつものパイシェルに戻ります
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ベル薔薇の・・・誰でしょう

グーテンターク!


今日もブログ読んでくれてダンケシェーン


なぜにドイツ語?な始まりですが気にしないで・・・


それに今日のコーデとも関係ありません


今日はベル薔薇のあの人になってみたよ


誰でしょうわかる?


$大好きなプーペガール-ル・ルー プーペ



答えはル・ルー


ル・ルーはオスカルの姪です


まだ6歳だけど鋭く、不思議な力の持ち主です


ちぢれっ毛が特徴・・・


そんなル・ルーになってみました♪


ベル薔薇外伝の1シーンです


アンドレに対して、よく見たらいい男ねといっているところ


それから同じシーンかは知らないどアンドレにこうもいいます


「わたしはこんなちぢれっ毛だけどわたしが思うに、これはオスカル姉の血をひいているからなのであって・・・・だから結論をいえば、今にわたしはオスカル姉のようなすっごい美人になれるのであって・・・・・」


のであって・・と言う言い方がへんにませていて可愛い♪


結局アンドレにはそりゃあ無理だといわれます



アンドレの頭に浮かぶのはオスカルと初めて会ったころのオスカルの美しい少女姿・・・


ル・ルーに勝ち目はありませんね


でもル・ルーはなんだか不思議な力を持ってる、変に賢い少女なのです


このコーデの説明をしますね


説明用にもう一つ画像アップ!


$大好きなプーペガール-ル・ルー プーペ


なぜル・ルーをコーデすることにしたかというと、この髪型!


これが売りに出されたのを見てル・ルーが思い浮かんだのです


これでル・ルーをやりたい、何色がいいだろうと選んで買ったのがこの色


もともとジュエルがあまり買えない私にはいろんな色をかうことは不可能でした


それでこの色・・・栗色とこっちでなやんだんですが、ぱっと目を引く、明るい感じにしたかったのでこちらに・・


そして元気な感じを出すべく、リボンのヘアアクセやキャンディ、ぬいぐるみを持たせ、しゃぼんだまをつけました


ワンピはトップスとワンピを三枚、重ね着しているので、実際にはこんなワンピはありません


いいワンピがなかったのでこういうことに・・・


えらく可愛い感じになってしまいました


なんかこのまんまドール(人形)になりそう


人形のようにみせる、ドールボックスも売られてますが残念ながら買えませんでした


新しいエフェクトも買えないみたい・・


むーん買いたいよう


我慢します・・しくしく


ではまた会いましょう


チュース!(バイバイ)

こんにちは

パイシェルです


ハロウィンが始まってるみたいだけど私はハロウィン好きじゃないので、てきと~にコーデしてます


ごめんね~


今日はハロウィンアイテムの一つをみて、あっこれは○○コーデに使えそうだ!とさっそくそのコーデをしました


何のコーデか分かるかな?



$大好きなプーペガール



指示があるまでは決して包帯をとらんようにとったら永久に片目を失明するかもしれませんぞ!といわれながらも・・・「オスカルのためだ!いくぞ」と包帯をとって黒い騎士になりすまし、オスカルを助け出す・・・そう、アンドレです


アンドレやベル薔薇を知らない人はスルーしてね


アンドレのこのシーン、私も好きなことは好きだけど、そこまで気にもとめてなかった・・


でもすごい決意ですよね


俺は失明してもお前を助ける~そんな男らしいアンドレちゃんです


なんでちゃんづけ?いいのいいの


それよりベルサイユの薔薇で私が一番好きなのは・・・誰でしょう?


それは・・・今は秘密です


いつかその人のコーデして、教えると思うから待っててね


さてともかく今日はアンドレになったのでした


今日コーデに使った物の中で新しくでたアイテムはほうたいだけです


この目に巻く包帯・・なかなかなかったのでうれしかったです


ほんとはひそかに怪盗マント期待してたのだけれどそれは出なかったね・・


魔女マントというのを代わりに買ってみました


それつかってまたコーデしてみます


ではまた


バイバ~イ(*^ー^)ノ

コーデ日記バンバンバン!

ハゥロ~


パァイシェェェルゥゥ!!!


今日は最近のコーデをアップします


最近私はコーデ意欲がわかなくて・・・


でもなぜかかわいいコーデだねって最近言われる・・・


たぶんコスプレをあまりしないから


コスプレでおじいさんになったり乞食になったり怪盗になったりする私にとって今はかわいいコーデがたくさん出来るときなのかもね


このコーデは18日のものです


$大好きなプーペガール


私のお友達(といっても先生といったほうがよい なぜなら新聞を読みましょうだの 掃除をしましょうだのいってこられるから)が出張に行かれる日(だからうれしかった?訳ではないよ)のコーデです

 
かといってお見送りするわけでもなく私は普通にかわいいコーデをしたのですが


その日にちょっと遊んでみました


皆を小人みたいに小さくしてプペクラ撮りました


それがこの写真です


ジャーン


$大好きなプーペガール


ほらっっっみんな可愛い~でしょ~?


一番左手前が私ぃ~


右手前がU○こさんで左後ろがさ○らさんで右後ろ一番遠~くにいらっしゃるのが(何で敬語?)麻○先生・・・出張コーデをなさってます


麻○先生がいちばん小さくてカワイイのだ


なぜこんな配置にしたかって?


理由はね・・・ありません


ほんとは誰か一人巨人を作りたかったのだけど誰が巨人になるかでちょっともめそうだったので・・・誰と誰がもめるかって・・さあ・・


で、みんな小さくしたのです


これなら文句ない~かなあ?


ま、とにかく小さくしてカワイイ写真が撮れたんです


また遊ぼうかな♪


あっ最後に今日のコーデ載せときます


今日はジュエルで買ったワンピのコーデです


はい!


$大好きなプーペガール


かわいいかな?


23ジュエルくらいでした


安くして手にはいってうれしいです


ウイッグもこれにあってる気がします


はあ・・それにしてもプペちゃんかわいい


自分で自分のプペちゃんに見とれている今日この頃です


ではまた会いましょう


読んでくれて(●´艸`)。o*тнайк чоц*o。(´艸`○)



バイバイ

オルフェウスの窓番外編(パイシェルの物語)

これは私の考えた想像上の物語です

読む前に・・・


場面設定の前に下<>を読むとお話がよく分かります




<オルフェスの窓・・・その窓にはひとつの言い伝えがありました


その言い伝えとは、「オルフェウスの窓」に立った男性が階下を見たとき、最初に視界に入った女性と必ず恋に落ちるが、その恋は必ず悲劇に終るというものでした



ユリウスという名まえのドイツ人の女性(父の財産を受け継ぐため母の野望で男として生活していた)はその窓でクラウスと出会い、クラウスとユリウスは互いに愛し合うようになります


またイザークもユリウスとその窓で会っていました


しかしユリウスはイザークではなくクラウスを愛しました


イザークはそのためにユリウスに苦しい恋をしますが後にユリウスへの思いを断ち、別の女性と結ばれます


また、クラウスは実はロシア人で革命家でした


やがて自分の身に危険が迫ったことを知り、クラウスはロシアに戻ります


それからドイツのアーレンスマイヤ家(ユリウスの家)ではたくさんの人が復讐で殺されてしまいます


マリア・バルバラ(ユリウスの腹違いのお姉さん)も大怪我をおいます


ユリウスは生き残り、その事件が解決した後クラウスを追ってロシアに行きます


イザークはユリウスが去った後、パリに留学し、ピアニストの道を行き、そしてかなりの月日を経てドイツに帰ってきます


一方ユリウス、クラウスの二人はロシアで一緒になります


そして革命でクラウスは死に、ユリウスはドイツに帰ってきてからその何年も後に復讐者の残りに殺されてしまいます


そうして復讐劇は終わり・・・


レーゲンスブルクでは生き残った人たちがやがてささやかで幸せな生活を送るようになります>


↑これがほんとのお話です



 かなりお話を変えています


まずクラウスが生きていたことにしています

ここではアレクセイとではなくクラウスと呼びます

それからユリウスも殺されません

イザークは指が治っています・・・

ユリウスとクラウスは再会を果たしていてアーレンスマイヤ家に住んでいるという設定で・・・

あと、矛盾もあると思います

それからこれは私のつくった物語なので、私のイメージのクラウス、ユリウス、イザーク、マリアになります

池田利代子さんの物語の続きというよりパイシェルの物語と思ってください

なおこの物語は池田利代子さんとは何の関係もありません

始まり~(すこし長いです)





ここはアーレンスマイヤ家の2階のとある部屋

その窓辺に二つのベットがある

一つはユリウスの、もう一つはクラウスのベットだ

ユリウスはそのうち窓辺のベットに寝ている

ユリウスは目を覚ました

まぶしい

光が顔を照らしているからだ

ユリウスは頭を上げ、部屋をみわたす

クラウスはいない

また早くから出かけているのだ

クラウスがどこにいるのかユリウスには分からない

ユリウスは思った(クラウスが何をしているのか-どうやらそれはクラウスの秘密にしたいことなのだろう それにその秘密も今日明らかになるかもしれない なぜなら今日はクラウスが何日もまえにこの日にオルフェウスの窓で会おうとしきりにいっていたその日だから・・・)

(いよいよなにか分かるかもしれない)

ユリウスは着替えると食事をとりにおりていく

マリア・バルバラがすでに席について待っていた

「ユリウス 昨日は眠れた?」

「おはよう 姉さん、眠れたよ  ところでクラウスはもういないらしいね」

「そうなの 今日も早くにでていったらしいわ いったいなにをしているのかしらね・・」

クラウスのことについてしばらく話した後、こんどは最近おきたこわい出来事についての話になった

最近、夕方マリア(これからそうよぶ)が帰宅する途中の道で二人の男がずっと後をつけてきたのでマリアは走って二人を振り切って帰ってきたのだ

後ろを振り返らなかったし、急いで帰ってきたから何者なのか分からなかったという

「最近はなにも事件はおきなくなって平和になったというのにまさかまた誰かが昔のような復讐をしようとしているんじゃないよね・・・」

ユリウスが心配そうにいうとマリアは「心配ないわユリウス もしものことがあっても姉さんがなんとかしてみせるから大丈夫よ」といってユリウスを落ち着かせる

というのも昔アーレンスマイヤ家ではたくさんの人が復讐によって殺されたからだ

そのときのようなつらい思いはもう二度とユリウスにはさせたくない・・マリアはそう思っていた

ところでマリアは今回のことも以前恐ろしい目にあったことも忘れているかのように気丈で家のことを熱心に行っている

ユリウスはそのことを考えて思った (マリア姉さんは強い・・もし僕がクラウスと家を出ていっても・・)

しばらく考えていたが、途中で考えるのをやめ、早くオルフェウスの窓へ行こうと朝食を急いで食べた

ユリウスはさっそくその窓へ向かった

クラウスがそこで会おうといったその場所へ

(クラウスは何時にとは言わなかった 夕方といっていたかな・・・

まだ朝だがクラウスが何をしてるのか早く知りたい・・・!何か分かるかもしれない)

そうしてユリウスはオルフェウスの窓まで行った

オルフェウスの窓 今は立ち入り禁止になっており昔から古びていたのが、今はもっと老朽がすすんでいる

オルフェウスの窓に朝の光が差し込んでいる

眩しいくらいに・・・

鳥がその窓にとまることもある

(あそこにいるクラウスと目を合わせたのはいつだったろう・・・あの頃僕は・・・)ユリウスはいろいろ思い出してしまう

ユリウスはしばらくその窓のそばにいたがやがて誰も来ないのであきらめてイザークの家にむかった

最近イザークともあまりあわない

何をしているだろうか・・・?

イザークの家についたが今誰もいないようだ

ユリウスはがっかりして家に戻り、ピアノを弾きながらすごした

(最近クラウスは忙しいのかここ3日というものまともに顔をあわせていない 何をしているだろうか・・・)

ユリウスは浮かんでくる不安を振り払いながら弾いていたがやがて疲れてピアノの前で眠ってしまった

マリアは事業で忙しい

ユリウスは不安、そして退屈だった

いつもはクラウスが帰ってくるたびにその思いもふきとぶのだが、この3日というものまともにあえず不安がつのっていた

やがて夕方になった

ユリウスが眠っているピアノの上に窓からオレンジ色の美しい光が差し込んできた

ユリウスは目を開けて夕方になったことを悟った

いそいで上着をきて外へ出た

素晴らしい夕焼けだった

あたりは淡いオレンジ色の光につつまれ西の空は空という巨匠が描いた美しいキャンバスと化していた

ユリウスはオルフェウスの窓へ急ぐ

(今度こそクラウスが何をしているかつきとめるぞ・・・)

ユリウスはオルフェウスの窓についた

だが・・・誰もいない

ユリウスはしばらく待った

30分・・40分・・・50分・・・1時間待ったがだれも現れないのでユリウスは帰ろうとしたそのときだった

誰かが背後からユリウスに目隠しをした

ユリウスは驚いたが声を聞かなくともユリウスには誰だかわかった

それはクラウスだった

「ユリウス・・ 待たせて悪かった」クラウスが言う

ユリウスはクラウスの手を解いてクラウスの目を見ていった

「クラウス!いったい毎日どこに行っているの?何をしているの?僕に一言も言わないで・・・僕は・・」

ユリウスを抱き寄せてクラウスは言った

「ユリウス・・・ 今からすべてわけを話す・・・ そのまえにお前に見せたいものがある 俺を信じてついてきてくれ」

そういうとクラウスはユリウスの手を引っ張って街中へ走り出した

ユリウスはわけがわからなかったがユリウスは悟っていた

クラウスが自分を愛していること、クラウスが何をしていたのかもうすぐそれが何か分かるということを

やがて町外れのこぎれいな通りのある家の前でクラウスは止まった

ユリウスは地面におりてその家を眺めた

きれいな家だった

レンガで出来ていてそれほど大きくはなかったが、小さくもなかった

家の前の道周りには花が咲いていてとてもきれいだった

表札にはクラウス・ユリウス と二人の名前が書かれていた

「これは・・どういうこと・・なんでぼくとクラウスの名が・・?」

クラウスがユリウスの肩に手をやって言った

「ユリウス、俺とおまえの家だ イザークと二人でこの家を借りて二人で整えた そのために朝から留守にした お前をびっくりさせたかったんだ」

ユリウスは驚きでしばらく口も聞けなかった

クラウスが・・・ちゃんと僕のために考えて・・クラウスが・・・

ユリウスの心に驚きと喜びが同時になだれのようにやってきた

「クラウス・・!」

ユリウスはクラウスに抱きつく

クラウスはそれを受け止める

「大変だった お前に気づかれないようするのも それにお前のお姉さんに協力をようとしたがうまくいかなかった お前に知られないようにイザークと二人でお前の姉さんの仕事の帰り道に声をかけようとした でもおまえの姉さんは逃げてしまったようだ・・」

怪しい男二人とはイザークとクラウスのことだった

マリアにいい家を知らないかきくために近づいただけだった・・・

(怪しい男・・二人・・そうだったんだ!)

ユリウスはこみ上げる笑いを必死に抑えた

そして言った「クラウス・・やっぱりクラウスだ!ありがとう!こんなサプライズは初めてだ・・」

そういいながらユリウスの目からぽろぽろと涙がこぼれる

クラウスはそんなユリウスをやさしく抱きしめる

やがて家の中からイザークが出てきた

イザークは言う

「さっきマリアさんに連絡したからもうすぐくるぞ」

クラウスが答える「よし お祝いは思いっきり派手にしよう!イザークヴァイスハイトの生演奏なんてどうだ?」

ユリウスはうれしそうに、「クラウスのヴァイオリンも聴きたいな」

「よしそれじゃあ二重奏といこう! ユリウス、しっかり聴いておけよ!」

そうしてそのうちにマリアが到着した

マリアはユリウスよりも驚き、ユリウスより泣いていた

やがてみんな暖炉のある家の中に入り広くはないが狭くもないきれいなこの家でイザークとクラウスの演奏を楽しんだのだった


終わり



これはもうほとんど理想が入ってます


こうだったらいいな、を詰め込みました


ただ、ユリウスの家族は亡くなってるけど・・・


そこを変えたらちょっとお話がとんでもなく変わるので変えませんでした


読んでくれてありがとうございました


これでオルフェウスの窓番外編も終わりです


なんか現実味のないつまらないお話でごめんね~


では

バイバイ~

私の詩 妹

妹という詩です

これは妹が元気をなくして、それでわたしなんで突然元気なくされたのか分からなくて不安になってこの詩を作って妹に見せました

作ったのは小学校高学年ぐらいのときです

この詩はできるだけ元の詩に正確に書いてるけどある部分、覚えてないところもあるので変わったところもあります

では


    妹 

今日はどこか元気ない

なにもしゃべらず黙ってる


口をへの字にまげて悲しい目をしている


なにかいやなことがあったのかもしれない

私がなにかいやなことを言ったのかもしれない


違うかもしれないけどそうかもしれないから

言っておこうあの言葉


-ごめんね-

-大丈夫?-


違うかもしれないけど元気にはなれないかもしれないけど

私にできるのはこれくらい・・


今になってふと思う元気がないってつまらない

明るかったら楽しくて暗かったら寂しい

当たり前のことだけどこうしてあなたが下を向いて黙ってて

元気がないのをみていると当たり前には思えない


明るいって楽しい笑えるってうれしい


だからお願い元気になって!そしてまたいつものように笑い合おう!



私って心配性だから、嫌われたのかな?とか何か悪いこといったかな?と思っちゃったけど、そうじゃなかったようです


妹はこの詩をみて泣いてました

それから心臓あたりが痛かったんだといいました

ますます私は心配になったけれど・・

やがて治ってまたいつものように笑い合えたのでした

ほんとうに、今はなんともないです


大事な人と笑っていられる・・当たり前に思えるけど実はそうじゃないそんなことを感じて書いた詩です


よんでくれてありがとうございました


ベル薔薇より-過激派のサン・ジュスト

ハッロ~


パイシェルです


今テンション高いです


歌がなってて、さっきはすごく素敵な絵を見た後だし♪


絵を見ただけでもテンション上がるんですよ


わたしの場合は・・・


今日はベルサイユの薔薇のサン・ジュストをやってみました


すこ~ししか出てこないけどねこの男


でもすごい美貌の男性です


で、今回はベル薔薇のドラマの中にでてきた過激派のサン・ジュストをやってみました


ほんとはサン・ジュストって馬とかに乗ったり剣もってやーみたいな人じゃないです


それに裏のほうで何かするタイプで表立ってはあまり動かなかったイメージがあります


それがドラマではまず銃を持って現れて、馬車を襲撃、重要人物を殺したり、今度は剣を持ってあらわれてまた襲撃、次にはマスクをしてマントをつけて高い場所からロープでするするとおりていく・・・こんなサン・ジュストありか?みたいな感じでした



そのサン・ジュストを再現してみました


$大好きなプーペガール


馬に乗っているところで、仮面-これはマスクのつもり-をつけてマントみたいなコートをはおって馬に乗って剣を持って・・あと旗は悪そうに見せるためにつけました


本の上にのっているのは昔の人物、物語の登場人物という意味でのせました


かっこよくはないですよね


だって悪者ですもん


かっこよくはあえてしませんでした


あとは目をもっと鋭くしたかったな・・・


まあいいか


髪型はサン・ジュストって漫画では女に間違えられるくらいの美貌と髪なのでこういう髪に・・


久々のコスプレです


なにかコスプレするお題はないかな~


もしいいのがあったら教えてね


ではまた


バイバイ

ミル ブログではありません


$大好きなプーペガール

今日のコーデ

やっほー


パイシェシェシェシェール


こんちは~


今日は普通の女の子になりました


福袋のを着ました♪


やっほ~


こんなコーデだよ


$大好きなプーペガール


なんか涼しげですね


でもいいの!


変かもだけど今日はこれで・・・・


ところでリボンがかなりない私・・・でも洋服投稿で結構稼げました


靴下などの要らないものまで投稿しました
 

そしたら結構貯まって・・・


頑張って貯めますね


短いけれど今はこれで・・・また今日2回目の更新するかも?


ではバイバイ

私の思い出のぬいぐるみ

これは私の思い出のぬいぐるみです


名前はうさこ


小学校1年のころからあるのでえーと15年はあることになるかな?


最近は日の目を見てませんが大事にとっています


$大好きなプーペガール


よくこれで想像しながらお話を作っていました


といってもわけの分からない小さなお話ですが・・・


でも楽しかったです


一人でもんもんと遊んでいました


これも思いでのぬいぐるみミュウミュウ


$大好きなプーペガール
 

これとうさこであそんでました


ちょっとだけ私の思い出の品紹介しました


またなにか紹介するかも??


ではまた
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プロフィール

パイシェル

Author:パイシェル
好きなもの、好きなこと、詩や絵、趣味で作ったものや、ちょっとした我が家のエピソードなどを載せていきたいです
よかったら覗いてみてください^^

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