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CATEGORY PAGE: 私の詩

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私の詩 妹

妹という詩ですこれは妹が元気をなくして、それでわたしなんで突然元気なくされたのか分からなくて不安になってこの詩を作って妹に見せました作ったのは小学校高学年ぐらいのときですこの詩はできるだけ元の詩に正確に書いてるけどある部分、覚えてないところもあるので変わったところもありますでは    妹 今日はどこか元気ないなにもしゃべらず黙ってる口をへの字にまげて悲しい目をしているなにかいやなことがあったのかも...
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なぜ涙はあるのだろう?

涙 なぜ悲しいとき涙は出るのだろう私はそう疑問に思った悲しくても悔しくても言葉にならない時があるそんな時、涙は流れた声を出したくても言葉にも悲鳴にすらならないときそのとき涙は出るのだろう私の言葉、私の悲鳴の代わりに・・うれしくても涙が出るときがある言葉にならない喜びを体で表すために・・・涙はきっと、心の奥の苦しみを、湧き出る喜びを、表現するために、伝えるためにあるのだろう今日、私に何年かぶりに涙が...
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私の詩第二段

詩をアップしますこの詩は私の詩の中で一番大好きです詩というより感想のようですがみてね   今と言う時   作パイシェル日が沈む静かな場所に今一人夕日の光に照らされて空を眺めるこの一時も時間の波に乗せられてゆっくりゆっくり流れてくどこかから香るおいしそうなこの香りや今聞こえてくる鳥の歌声も流れる過去の記憶となって静かに静かに消えてゆく今手に握る、青い木の葉のやわらかな温かいぬくもりとするするとすべる...
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更新しなくてごめんなさい・・・詩をアップしました

17日に顔だすっていっておきながら休んじゃった・・ごめんねその代わりと言っては何だけど、私の詩紹介しますちょっと面白いかも・・・あまがえるの気持ちと言う詩ですでははじまりはじまりあまがえるの気持ち 作パイシェル  僕は黄緑色のかえるさ!ぴょんぴょん跳ねて原っぱをゆくおたまじゃくしのころは足も短くて跳べなかったがよくまあこんなに足が伸びたものだ かえるは、自分の足を見てほほえんだ(ところで僕は人に好か...
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